gif-load
object object
top-object
bottom-objext
scrolldown
logline logline
HOME sankaku LOG sankaku 最近の動向
chatch

最近の動向

近時、お客様から採用に困っている(人が思うように集まらない)という話がよく聞こえてきます。

有効求人倍率の細かな数字は知りませんが、相当採用には苦労するご時世なんだと感じるこの頃です。

そのような中、ホームページ(以下HP)に関して「採用ページに力を入れて制作してほしい」とのご依頼を頂戴する機会が増えていますが、そんな時は、作り込むほど費用もかかってきますので、経済合理性や即効性を意識しつつ、外部の採用サイトを活用したPR方法をご紹介しています。

本題に入っていきます。

就活者の自社HPへの流入導線を考えた時、有名企業でなければ、まずは企業名ではなく、仕事内容であったり仕事地域だったりで調べ始めるのではないでしょうか。

もしこれらの検索に自社HPが引っかかるように対策を施そうとしますと、ビッグキーワードで自社サイトを検索上位に持ってくる必要がありますので、SEOを意識したコンテンツの充実、広告宣伝、PR方法の検討など、膨大な時間とお金、労力が必要になってきます。

そこで外部サイトの活用です。

外部の採用サイトを活用しますと、有名サイトであれば既に検索順位は上位で、認知度もあるため自然と就活希望者が集まってきますので、そのような中で自社の紹介をすることができます。最近は登録は無料としているところも増えてきました。

なんとなく話の流れが見えてきたかもしれませんが、外部サイトをうまく使えば、より効率的に採用希望者を集めることができそうです。

他方、採用サイトさえあれば良いかというと私はそうも思いません。

就活希望者の9割は何処かのタイミングで、入社を希望する企業のHPを見るそうです。なので、入社に至る最後のツメとして、やはりおろそかにはできない(しないほうが良い)と私は思います。

自社HPをもつ理由はこの辺りにありそうです。

「集客は外部のサイトから行う」と割り切れば、自社HPに盛り込むコンテンツの内容も変わってくるというものです。

自社サイトへの流入導線として外部のサイトを有効活用する方法が、これから主流になってくるのではないでしょうか

三角マーク

CONTACT US

エラー内容を確認してください

株式会社エフライド. 岐阜県本巣市文殊193-1 info@f-ryde.com

お問い合わせフォーム

 
貴社名 or 屋号
Eメール
内容

sankaku プライバシーポリシー

ホームページ制作のメリット